長野県でも「新しい公共の場づくり事業」が始まります
2011年09月10日
sama at 15:14 | Comments(0) | トヨタ財団助成事業
内閣府の「新しい公共支援事業」を受けて、
長野県でも「新しい公共の場づくり事業」が始まります。
「難聴児の支援体制を整える」べく、N市教育委員会と
長野県教育委員会と、協働についてお話しをうかがうことが
できました。
・それぞれの市町村で、独自に支援制度を整えるべく、
動いていらっしゃる
・保護者や対象児童のニーズを把握する必要性を感じていること
・『モバイル型遠隔情報保障システム』のような
新しいシステムを有意義に取り入れて、支援体制を
改善していく必要性を感じておられること
など、お話しを伺うことができました。
実際に、昨年まで支援体制がなかった対象児童さんに
今年からは、さまざまに支援方法が検討され、
学校と保護者の距離がたいへん近づいたように
感じています。
学校の先生方にとっても、保護者やお子さんにとっても、
そして地域にとっても、意義のある環境作りができるよう、
一緒になって考えていけることを、ますます期待したいと
思います。

にほんブログ村
長野県でも「新しい公共の場づくり事業」が始まります。
「難聴児の支援体制を整える」べく、N市教育委員会と
長野県教育委員会と、協働についてお話しをうかがうことが
できました。
・それぞれの市町村で、独自に支援制度を整えるべく、
動いていらっしゃる
・保護者や対象児童のニーズを把握する必要性を感じていること
・『モバイル型遠隔情報保障システム』のような
新しいシステムを有意義に取り入れて、支援体制を
改善していく必要性を感じておられること
など、お話しを伺うことができました。
実際に、昨年まで支援体制がなかった対象児童さんに
今年からは、さまざまに支援方法が検討され、
学校と保護者の距離がたいへん近づいたように
感じています。
学校の先生方にとっても、保護者やお子さんにとっても、
そして地域にとっても、意義のある環境作りができるよう、
一緒になって考えていけることを、ますます期待したいと
思います。

にほんブログ村