『モバイル型遠隔情報保障システム』入力人材育成講座 実習
2010年10月07日
sama at 08:22 | Comments(0) | トヨタ財団助成事業
10月5日
岡谷市内の小学校の授業を、遠隔にて学生ボランティアさん2名に
通訳していただきました。
授業の内容は社会科歴史の授業で、
いろいろな人が意見を言うような授業でしたが、
「>」や「/」を効果的に使った、
読みやすい画面づくりを心がけた入力をして下さいました。
新しくなった「工房・ゆめ」の倉庫内からの通訳で、
電波状況などを心配しましたが、
思いの外、安定しており、また入力に集中できる環境となりました。
また、今回は準備から入力、片付けまでを学生さんだけにお願いして、
サポートに入った私たちサマライズは、見守りつつ、
困った時にだけ助けるというスタンスで臨みました。
冷静に、着実に準備から片付けまで行ってくれ、
今後はサポートなしでもできそうだという確信が持てました。
今後の活躍にますます期待が持てそうです。
岡谷市内の小学校の授業を、遠隔にて学生ボランティアさん2名に
通訳していただきました。
授業の内容は社会科歴史の授業で、
いろいろな人が意見を言うような授業でしたが、
「>」や「/」を効果的に使った、
読みやすい画面づくりを心がけた入力をして下さいました。
新しくなった「工房・ゆめ」の倉庫内からの通訳で、
電波状況などを心配しましたが、
思いの外、安定しており、また入力に集中できる環境となりました。
また、今回は準備から入力、片付けまでを学生さんだけにお願いして、
サポートに入った私たちサマライズは、見守りつつ、
困った時にだけ助けるというスタンスで臨みました。
冷静に、着実に準備から片付けまで行ってくれ、
今後はサポートなしでもできそうだという確信が持てました。
今後の活躍にますます期待が持てそうです。