【親の会事業】要約筆記体験事業(3)
2010年07月17日
sama at 22:56 | Comments(0) | トヨタ財団助成事業
7月14日 火曜日
松本市内小学校
第4時限
国語 討論会
討論会とは、どういうものか体験してみるという、内容でした。
ある一つのテーマに対して、賛否を話し合うというものではなく、
「夏がいいか、冬がいいか」という内容での討論会でした。
討論会の流れを体験してみようという感じでした。
班ごとに、「夏がいい」と思うグループ、「冬がいい」と思う
グループに分かれて、その理由を話し合うところから始まりました。
利用者の方が、席を離れて、グループの子ども達と話し合うという状況があり
まし
た。
入力している場所と少し離れているため、もっと近くに通訳者がいて、
周りの友達の声を入力した方がよいのだろうかと思いました。
しかし、iphoneは机に置いたままでしたので、このような場合は
どうしたら良いか、事前に利用者の方と相談することも必要なのではと思いまし
た。
発表の時間になり、さまざまな意見が飛び交いました。
おもしろいことを言って、みんなで笑ったりという場面がありましたが、
言葉の内容、雰囲気、笑い、すべて伝えたかったのですが、
なかなか入力が追いつきませんでした。
松本市内小学校
第4時限
国語 討論会
討論会とは、どういうものか体験してみるという、内容でした。
ある一つのテーマに対して、賛否を話し合うというものではなく、
「夏がいいか、冬がいいか」という内容での討論会でした。
討論会の流れを体験してみようという感じでした。
班ごとに、「夏がいい」と思うグループ、「冬がいい」と思う
グループに分かれて、その理由を話し合うところから始まりました。
利用者の方が、席を離れて、グループの子ども達と話し合うという状況があり
まし
た。
入力している場所と少し離れているため、もっと近くに通訳者がいて、
周りの友達の声を入力した方がよいのだろうかと思いました。
しかし、iphoneは机に置いたままでしたので、このような場合は
どうしたら良いか、事前に利用者の方と相談することも必要なのではと思いまし
た。
発表の時間になり、さまざまな意見が飛び交いました。
おもしろいことを言って、みんなで笑ったりという場面がありましたが、
言葉の内容、雰囲気、笑い、すべて伝えたかったのですが、
なかなか入力が追いつきませんでした。