『モバイル型遠隔情報保障システム』入力人 材育成講座 実習3
2010年07月01日
sama at 10:17 | Comments(0) | トヨタ財団助成事業
6月24日岡谷市内の小学校の社会科の授業を遠隔にて、
『モバイル型遠隔情報保障システム』入力人材育成講座の現場実習として、
文字通訳をして頂きました。
それぞれに調べてきた結果を発表して、
話し合いをするという授業内容で、
発言者が次々に変わり、また、間に先生も補則を入れるなど、
流れの速い授業でしたが、
それぞれに熱心に入力してくれました。
通訳者は、最初の35分間を2名で、残りの10分を別の1名という、
変則対応でしたが、
スムーズに交代出来、後半の担当者も前半の流れがわからないなりに、
精一杯入力してくれました。
発言者が変わった時に「>」で発言者が違うことを知らせる、など
細かいことはまだ難しいですが、
少しずつわかりやすい表示を心がけて、
これからも頑張ってもらいたいと思います。
『モバイル型遠隔情報保障システム』入力人材育成講座の現場実習として、
文字通訳をして頂きました。
それぞれに調べてきた結果を発表して、
話し合いをするという授業内容で、
発言者が次々に変わり、また、間に先生も補則を入れるなど、
流れの速い授業でしたが、
それぞれに熱心に入力してくれました。
通訳者は、最初の35分間を2名で、残りの10分を別の1名という、
変則対応でしたが、
スムーズに交代出来、後半の担当者も前半の流れがわからないなりに、
精一杯入力してくれました。
発言者が変わった時に「>」で発言者が違うことを知らせる、など
細かいことはまだ難しいですが、
少しずつわかりやすい表示を心がけて、
これからも頑張ってもらいたいと思います。