人工内耳センターの学習会
2010年05月17日
sama at 10:16 | Comments(0) | トヨタ財団助成事業
2010.5.16
松本市の人工内耳センターにおいて、学習会が開催されました。
講師は、若いお二人。
難聴があっても、家族の温かい支えをいただき、大学に進学。
アメリカ留学や大学院で学ぶなど、幼い難聴児を持つ親御さんたち
にとって、お子さんの将来像を描けるモデルとなるような
ステキなお二人でした。

会場では、昨年度に養成講座を受講してくださった、
センターの先生方が、パソコンで情報保障を担当してくださり、
iPhoneを使って、講師お二人と会場に皆さんに文字を
提供してくださいました。
講師がアメリカで購入さえた iPad を一足早く持参されていて、
ポケットWi-Fiを使って、そちらにも表示させていただきました。

画面が大きく、見やすいですね。
教育現場でも、非常に有意義な表示機になるのではないかと、
期待を持ちました。
松本市の人工内耳センターにおいて、学習会が開催されました。
講師は、若いお二人。
難聴があっても、家族の温かい支えをいただき、大学に進学。
アメリカ留学や大学院で学ぶなど、幼い難聴児を持つ親御さんたち
にとって、お子さんの将来像を描けるモデルとなるような
ステキなお二人でした。
会場では、昨年度に養成講座を受講してくださった、
センターの先生方が、パソコンで情報保障を担当してくださり、
iPhoneを使って、講師お二人と会場に皆さんに文字を
提供してくださいました。
講師がアメリカで購入さえた iPad を一足早く持参されていて、
ポケットWi-Fiを使って、そちらにも表示させていただきました。
画面が大きく、見やすいですね。
教育現場でも、非常に有意義な表示機になるのではないかと、
期待を持ちました。