千曲市聴障協へ
2010年08月20日
sama at 13:05 | Comments(0)
8月11日(水)
千曲市聴障協が企画している講演会の文字通訳において、
『モバイル型遠隔情報保障システム』が使えないか、
聴障協会長と共に千曲市福祉課に相談に行ってきました。
システムのパンフレットを見ていただきながら、
通訳者が同席しなくても情報が受けられという当事側の利便性と、
移動時間を軽減でき通訳者不足を補うことができる、
支援側のメリットについてお話させていただきました。
新しいことへの抵抗感は予想以上でしたが、話を進める内に、
手話、要約筆記、他にこのシステムがあると思われていたようで、
地元サークルの活動の場がなくなることも危惧されましたが、
地元で補えない部分をサポートできるシステムであることを
強調させていただきました。
これからも頑張らなければと、思いを強くしました。
千曲市聴障協が企画している講演会の文字通訳において、
『モバイル型遠隔情報保障システム』が使えないか、
聴障協会長と共に千曲市福祉課に相談に行ってきました。
システムのパンフレットを見ていただきながら、
通訳者が同席しなくても情報が受けられという当事側の利便性と、
移動時間を軽減でき通訳者不足を補うことができる、
支援側のメリットについてお話させていただきました。
新しいことへの抵抗感は予想以上でしたが、話を進める内に、
手話、要約筆記、他にこのシステムがあると思われていたようで、
地元サークルの活動の場がなくなることも危惧されましたが、
地元で補えない部分をサポートできるシステムであることを
強調させていただきました。
これからも頑張らなければと、思いを強くしました。